作品提供・執筆分「魅せるグラフィック表現」が発売しました
 6点6ページの作品提供した、
 「魅せるグラフィック表現 彩りのデザイン技法」が
 8月1日に発売しました。

 興味の有る方は是非読んで下さいね♪

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 「魅せるグラフィック表現 彩りのデザイン技法」

 160頁/オールカラー/A4変型判 定価1,995円

 本書『魅せるグラフィック表現 彩りのデザイン技法』は、デザインワークやグラフィック制作、作品づくりなど、あらゆる場面で役立つ“表現技法集”の決定版です。
 いまが旬のテクニックから、クリエイターとして絶対に押さえておきたい手法まで、この1冊にぎっしりと詰まっています。アイデアに煮詰まったとき、デザインに彩りを添えたいとき、新たな技法にチャレンジしたいとき、役立つ“表現技法”がきっと見つかるはず。
 もちろん、PhotoshopやIllustratorの技をもっと身につけたい、という方にもお薦めです!

■第1部 いま注目のグラフィック表現技法
■第2部 華やかに彩るデザインテクニック
■第3部 押さえておきたいデザイン最新手法
■第4部 魅力的に彩るデザインテクニック
■第5部 個性で魅せるアートワーク制作の技
■知っておきたいデザインの情報メモ
・多彩な素材を収録した海外の書籍
・便利な「ブラシ」などの配布サイト
・Photoshop&Illustrator
上手に活用したいアプリケーションの機能
【2008/07/31 19:42】 | Media Pless | trackback(0) | comment(0) | page top↑
作品提供分「DTP World 5月号」発売
 作品提供分「DTP World 2008年5月号」が発売しました。

 この中の「idea-10」というコーナーの中で、
 2色デザインの作品提供しています。

 このコーナーはwebでも同時掲載らしいです。
 雑誌の購買力が落ちるような気もするんだけど、
 ちょっと見せる事で、逆に購買意欲を煽るんでしょうね。

 最近はパンフレットもそうですが、
 PDF化して配布なども増えて、
 紙媒体はweb同時発信が多いですよね。

そんな事で、紙面に興味ある方は是非ご覧下さいね♪

 こちらの分はいずれ書籍化にあるようで、"idea+10"の展示会も「ブックファースト秋葉原店」で現在もやっているようです。

 詳しくは「DTP World "idea+10" Web版」で。サイトはコチラ↓
http://withd.jp/dtp/tips/030103_idaa10/2480.html
【2008/04/14 13:49】 | Media Pless | trackback(0) | comment(4) | page top↑
作品提供「デザイン&グラフィック 技の極秘手帳」発売
昔、執筆した作品提供を再編集されたムックが出版致しました。
下記内容説明です、興味ある方は是非♪

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「プロがここだけで明かす!デザイン&グラフィック 技の極秘手帳」

本物のテクニックをあなたの手に!誰もが知りたがるデザインの極意、集めました

デザイナーに必要なデザインの技とアイデアを、まとめて紹介しているのが本書『プロがここだけで明かす! デザイン&グラフィック 技の極秘手帳』です。デザインの基本から、装飾&演出のアイデア、レイアウトのヒントまで、実際の現場ですぐに使える知識とテクニックを解説。巻末には、さまざまなジャンルのデザインに重宝する配色見本一覧も掲載しています。あなたに必要なデザインの技とアイデアをプロがこっそり教えるデザイナー必携の一冊。プロが教える本物のテクニックをぜひとも本書で習得してください!

MdN編集部 編
A4変型判/144P/オールカラー
ISBN978-4-8443-5976-0/定価1,890円(本体1,800円+税)
【2008/03/30 23:01】 | Media Pless | trackback(0) | comment(0) | page top↑
執筆した「DTP World」3月号が発売
執筆したデザイン誌「DTP World」3月号が2月13日に発売致します。

第1特集の中で3作例紹介しています。
「パスとトレース」の解説紹介になります。
興味の有る方は是非読んでみて下さいね♪

東京へ行けば雪、戻っても雪。何処でも雪なんて珍しい年だわ。
寒過ぎなので眠ったまま死んでしまいそう。

とうとう今回も手掛けたナムコランドへは見に行けず、ああ残念。
手掛けたキャラ達が今頃どうしているのか、
心配なビットちゃんとワシでした。
【2008/02/09 22:44】 | Media Pless | trackback(0) | comment(0) | page top↑
執筆した「月刊MdN」3月号が発売
執筆したデザイン誌「月刊MdN」3月号が2月5日に発売致しますよ。

第1特集

この特集で全部わかります!
Illustrator
人気の表現、必須の技法
【デザイン】【グラフィック】【イラスト】
【質感表現】【ロゴ】【便利技】etc.

この中で三作例紹介しています。
興味の有る方は是非読んでみて下さいね♪
【2008/02/05 00:07】 | Media Pless | trackback(0) | comment(0) | page top↑
執筆した、デザイン誌「DTP World」2月号が発売です
 デザイン誌「DTP World」2月号が1月13日に発売します。

 第1特集
 1、2、3、4色+α 印刷データ制作の教え
 知れば確実に同僚と差がつく!
 デザイン表現のための本格的なテクニック

 特色表現の作例集です。
 こちらで2ページ分発表しております。

 特色印刷や製版の特殊効果の事は、私が今、学校でも最も気にかけて講義をする部分でもあります。

 最近デザイン現場では「特色(DIC)」の知識がかなり薄れ始めていて、プロでもちゃんと特色の制作行程を説明出来る人が少ないのが事実だと感じています。
 二色分解やダブルトーンなど、正直なところコンピューターを使ってのデザインから業界に入った方々には特色知識の欠如感は否めません。
 40代以上のベテランのデザイナーは、こういった特殊技能の事は詳しいですね。
 今から勉強しても遅くは無いので、こういう方がいらっしゃるなら是非教わって欲しいなと。
 それがデザイン業界に属する私達の伝える側の責任でもあるし、わたしも知りたいと思って下さる方にはドンドン伝えたいと思っています。
 
 2色や3色の特色印刷の文化には素晴らしい作品の歴史があります。
 今はオフセットCMYKが安く叩き売られている状況なので、特色の特性を見落としがちですが、プロの私達も再度見直すべき文化だと本当に感じます。

 今回の特集では普段語られる事の無い、特色インクの刷版の考え方など私が読んでいても「デザイナーを目指す人には必須!」と思える内容です。
 興味の有る方は是非読んでみて下さいね♪
【2008/01/11 13:03】 | Media Pless | trackback(0) | comment(0) | page top↑
新年事始め、執筆分のデザイン誌「月刊MdN」2008年2月号発売
明けましておめでとうございます!
今年もヨロシク皆様お引き立て下さい!

新年からの初発売モノのお仕事、
デザイン誌「月刊MdN」2月号が2008年1月4日に発売します。

◆“デザインの心得10カ条”はこう生かす!
プロの現場で役立つ
実践的なデザイン技法

◆デザイナーならばクリアしておきたい!
デザインの現場で使える自己診断チェックシート

こちらで4作品提供しています。

興味の有る方は読んでみて下さいね♪
【2008/01/03 23:18】 | Media Pless | trackback(0) | comment(1) | page top↑
千葉県に「ナムコランド アクアサーカス」登場です!


 ビットちゃんによるキャラクタープロデュースの「ナムコランド アクアサーカス」が「千葉県イオン八千代緑が丘S.C」専門店街4Fに12月12日に登場しました。

 ナムコさんが書かれたイメージコピーは「かわいい海の仲間たちが繰り広げるふしぎなサーカスをイメージした明るい店内には、最新のゲーム機がいっぱい」

 今回のキャラクターはイメージの通り「海の仲間達のサーカス団」を描いたもの。
 団長のMr.シュリンプにマーメードシスターズ、照明係のマンタ君、チームトビウオなどなど。

 全8チームのサーカス団員を、店内一杯に素敵にコーディネイトして下さった建設施工チームの方々にも感謝です。有り難うございました。
 
 キャラクターの全てを一枚モノでお見せしたいところですが、出来上がったばかりなので日を改めてご紹介したいなと思います。

 キャラクタープロデュースで面白いのは、なんといっても、そのキャラクターのバックボーンにあたるストーリーボード。
 キャラクターの世界観を充実させる作業ですが、ウチではビットちゃんとゴハンを食べながらブレストする事が殆ど。
 もちろんキャラクターの名前付けもしているので、決して適当に付けているのではありません(笑)
 その後、固まったキャラクターの相関図をイメージラフでビットちゃんが描きます。
 (詳しくはサスカッチの業務案内でご覧下さい)

 キャラクターを立てる時は、「夢の世界をいかに○○世界のような……」というような、ウチでのプロデュースでの核になる話を必ずします。
 このディスカッション内容のネタばらしは出来ないのですが、大きくは「作っている人間が楽しめないと、それを見た人も楽しめない」を信条にしている事は確かです。

 どんな仕事もそうですが、お客様にいかに楽しんでもらうかを日夜考えますよね。
 
 お近くに行かれた方は、是非「群馬県 ナムコランド ダルマトピア」「千葉県 ナムコランド アクアサーカス」共にお寄り頂き、私達のキャラクターに出会って頂けたらと思います。
【2007/12/17 21:36】 | Media Pless | trackback(0) | comment(4) | page top↑
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