![]() 「独立したら何が変わりますか」よく聞かれますよね。 「一日中、パンイチで生活出来る」「好きな時に休みが取れる」「寝れる」 これはホンマですよね。 「独立したら儲かりますか?」これが一番よく聞かれることで だいたいのデザイナーは良くなってるんじゃないのかな? ただ、「独立する」ってのは色んな意味で、自分への修行かなと。 金額では、なかなか例えにくいですよね。 ワシの場合、前も社内見積りの出来高制だったので、営業形態としては変わってはおらず、 サラリーマンからの転職程感慨深くは無いかなと。 全仕事を通して一つ言えるのは、代理店さん、こんなに上乗せしてたかと(笑) 倍以上ってのも有るし、特にハウスエージェンシーは年間予算で動いているので、 個別では売値が分からないのが常なんですよね。 お客様に「この金額で本当にいいんですか?」とお気遣い頂いたり(笑) 逆に「この仕事は、前回○○円でした」「う〜わ、ホンマに大企業ですね〜」 と言って大笑いもありますし、色々発見も有ります。 費用対効果としては個人とやる方が安いんですが、 デメリットを上げればワシたちには機動力が無い訳ですよね。 やっぱ一人ですから、雑多なことも一人でこなす訳で。 「スタッフを雇わないんですか?」と聞かれるんですが、そんなかいしょは無いです。 いろんなブレーンさん方と、カテゴリーに合わせてチームを組んでは終わったら解散して、 っていうのが「いつも新鮮」で、自分には合っているように思うかなと。 |
![]() オリンピックのイベントは言わずと知れた世界最高峰のイベント。 毎回とても楽しみにしているワシですが 前回のアテネも良かったですが、今年の芸術監督のチャン・イーモウ監督は、 やはりすごいですね! ホント感動で、最初の太鼓のシーンもですが、 会場に向かって花火の足跡が歩いて来た時は、背筋がビンビンと、初っぱなから涙が出ました。 石岡瑛子さんの前半の宮廷官僚の衣装も良かった。 すぐに「石岡瑛子だ!」って分かるところがスゴい方です。 アジアの大会なのでスピルバーグが芸術監督を降りて、正解だったとワシは思いましたぞ! |
![]() ビットちゃんは今日も朝から晩まで走り回っています。 クライアントの皆様には本当にお手数を掛けます。 さてさて、個人でやっていると、名刺の数は膨大になっていますが、 特にビットちゃんの貰った名刺の数たるやとんでもない多さ。 映像関係者は代理店様だけでも10人超える事もあり、総勢関係者合わせると一体何人なの?と、 撮影現場には全く分からない方も多くいらっしゃいます。 今は経費削減で、どこの会社のデザインも同じようなモノばかりで見つけにくいんですよね。 その中でも見つけ易い名刺があるもので、D通さんの名刺は分かり易い。 特殊加工物を除けば、安価ではあるがデザインの勝利というか、シンプルで目立ちます。 ご存知の方もいらっしゃると思いますが、裏面のベタ色が皆さん違います。 数十人揃うとまるでカルタ。今度は違う色の人に会いたいな〜って感じになりますね(笑) 名刺って、とっても大事です。 私の名刺は「盛りインク」を使用した加工です。 印刷物にも特殊加工の価格の高さでは有名なので、あまり使用されないインク。 ニスインクにも似ていますが、もっとインクが盛り上がります。 なので、サスカッチのイラストとロゴが、ボコボコと浮き上がっています。 お渡しすると、みなさん「うわ〜、面白い!盛り上がってますね〜」と 必ずおっしゃいながら触られています(笑) 他のものと並べても目立つので 「スグに見つけられます」とおっしゃって頂だくのは有り難い事ですよね。 この名刺は以前の会社を辞めた際に、お世話になった印刷会社のIさんが、 およそ印刷代が当時は6万程もしたのに、独立祝いだと2000枚程をプレゼントして下さったモノ。 Iさんにはお父様にも本当にお世話になって、忘れられない方なのですが、 未だに大事に大事に使わせて頂いています。 これからも大事に大事に。ありがとうございます、Iさん。 D通さんつながりの話で、生徒さん方から就活の質問で 「電博にはどうやったら入れますか?どうやったら電博と仕事出来ますか?」 的なものが多くて、本当にワシは「おいおい」です。 「何がしたいのか?」をもう一度見つめて下さいね。 |
![]() 「コフレ」ってのが、今は気になる制作媒体なんですが。 クライアントさんの間でも「やりたいです」と、よく話に上ります。 「コフレ」ってなんやねんと?女性の方ならご存知ですね。 フランス語で「小箱」。 日本では女性に特化した「○○キット」として知られています。 トライアルキットのような、「良いところだけを小さくまとめたお得な小箱」。 女の子のぴか一好きな路線ですが、入れる内容は良く考えないと駄目駄目商品になってしまう。 日本では随分前に開始された媒体路線なんですが、未だ衰えず発信し続けています。 この企画だけは男性陣には関われないSPだと思うかな。 男性は「オトク感」にあまり興味が無いんですね。 なので企画を立てても、とんでもないものを入れようとされます(笑) ワシも最近、「ボビーブラウン」でコフレを買いました。 お得感一杯「秋のコフレ」ですが、もぉ秋か〜という感じで、 季節先取りもコフレならではですね。 上記画像のコフレは、ワシが実際に買った「イスパ」の香水キット。 もう15年にもなるかもなぁ。3000円位だったような。 コフレ商品を検索していたら見つけました。 これ楽しかったんですよ〜。 小さなビーカーなども付いてまして、何種類も混ぜたりして匂いを作るんですが、 めっちゃ楽しくて随分遊んだ記憶がありますね。 無くなっても、キット自体が可愛かったのでつい最近までウチにあった記憶が。 なつかし〜。 |
![]() 制作に関しては直が多い。 「どうやって直で仕事が来たんですか?」と代理店さんに聞かれる。 なにもしていない。単純にホームページで問い合わせが来るのだが、 「企業 対 企業」が当たり前の彼らにすれば、個人が企業相手をしているのが不思議なのだ。 関西には企画を任せられるディレクターがいない、特に女のディレクターが。 ワシのところだけの現象を言えば、 最近は制作者を選んでから代理店を選ぶというのが増えているのか?とは感じます。 実際のところワシは制作者で、メディアマーケティングのリサーチやサジェスチョンはしても、 スペースチェイサー的な広告枠取りの代理店業務はしないんですよね。 この事をどのクライアントさんにも言うわけです。 「うちは機動力はありません、代理店さんの方が機動力も数に値した動きをされますよ」。 クライアントさんは 「代理店には、見当違いの媒体ばかり持ち込まれて、まるで相談出来ない。 媒体の枠取りなんて、社内でやればいいことです。 今日は話させてもらっただけでも随分と実がありました」と言われる。 だいたいどこの企業の方もこういうお答えが返ってきます。 結局ここから何がわかるのか?企業は代理店活動にうんざりしてはるなぁと。 クライアントさんとコンセンサスが、ホンマの意味で取れてないんですよね。 何をしに来たのかわからない打ち合わせ。その場で返事の帰って来ない営業さん。 「持ち帰って、決まり次第お持ちします」のオウム返し。意味の無い、長い長い接待。 最後まで何をしているのか分からないけど、打ち合わせに参加している人。 スーツに何の意味が有る? 書いてたら、ラップの歌詞みたいになってますけど。悪口じゃない、真実です。 世の中にはいい代理店さんはたくさん有る。でも逆も真なりだよなと。 世の中には企業活動では対処出来ない制作活動があります。 そういうものに早く目を向けて、企業にメセナ活動を促す本来の姿に立ち返って欲しいなと。 今の日本には、文化的教養が一番必要なのにと思うんですよね。 |
![]() デザイン業界に就職した色んな生徒さん方からメールを貰っています。 昨日来たメールでも、切磋琢磨して七転八倒している姿が目にとれて 「これがデザイン業界の現実なんだ」とワシでさえも読んでいて苦しくなる事があります。 デザイン事務所に入ってすぐは誰しも戸惑うもので、 「この世界で良かったのか?」と誰しもが考えてしまう。 みんなにいえる事は、過去の自分は捨てて一からやり直す事です。 あなたがデザイナーである前に、 お客さんの為に出来る事が、私たちの場合は「デザイン」だと気づいて下さい。 過去に描いたエッセーを再録しておきます。 「あなたは一人では無い」といつも思って欲しいと願います。 ------------------------------------------------------------------------------------------------ 私はデザイン学校で「DTPアートディレクター講座」の講義をしている関係上、「クリエーターになりたい」という方々の相談を常に受けます。 そして、時として「ん?」と私も言葉に詰まる質問が有ります。 これは自分の覚え書きとして書くと同時に、デザイナーを目指す方々の何かしらのヒントになればと思いながら。 クリエーターになりたい人達が増えるのはいい事で、その中から優秀な生徒さん方もたくさん出て来て、この業界の底上げに繋がる。 私はそれ自体に問題は感じていませんが、一般的に社会や学校が「クリエーターって格好いい」だけで、誘導することは疑問に感じる事も有ります。 クリエーターとは「創造する人」。 デザイナーやイラストレーター、フォトグラファなど、モノ作りのプロを日本ではこう呼びます。 意味も解釈も間違ってはいませんが、何故だか言葉のニュアンスだけからくる、仕事の格好よさや自由さに憧れて入ってくる方々も多く、学校を卒業し社会に出てから「そうか、この世界ってそんなに厳しいんだ」と気落ちする人がいるのも現実です。 今はSOHO的な動きで個人事務所を開きやすい状況ですが、学校を20年前に卒業した私の実体験で言うと、学校を卒業してデザイナー職につくのは半分。2年続くのはその半分、10年デザインの制作業界に席を置いている人は最初の5%ほどです。 「コンピュータが使用出来れば、デザイナーに近づけるのではないか?」 私はこの考え方は危険だと思います。 コンピューターなど三ヶ月もやれば誰でも取得が出来るもので、わたしがソフト演習の講義をしないのは、デザインには根本的に関係が無いと思っていることが有り、ソフトの効果がそのままデザインだと思われてしまうことに疑問も感じるからです。 コンピュータだけでデザインをする、こういう考えのまま何年もこの職業を続ける事は実際難しいのです。 コンピューターというのは手だと思っています。 「デジコラ」など「コンピュータが無いとああいうフィルター効果を活かしたデザインは出来ない」と思われるかもしれませんが、それも材料が増えただけに過ぎず、貴方がクリエーターになれるかどうかの一番の問題は「貴方がデザインが出来るかどうか?」なのです。 デザインには受け取り側のターゲット層を意識する事は欠かせない。そんな意識を持つ事も大前提ですし、やはりプロのデザイナーになるには、知識面や造形力を含め、それなりの修行が必要なのです。 デザイン・レイアウトをするのは当たり前の事ながら、印刷の詳細な情報管理や紙の種類、紙の厚、見積もりに対しての日々の経験を集積して覚えて行く事や、スタッフの性格や業種などをコントロールしたり、制作システムの知識など、明らかに職人と言った方がいいかもしれない地味な世界です。 「作家」や「アーティスト」というのは、芸術性に一本の筋立てを置く芸術家の事。ここに大きな誤解が有ります。 こういう方々は、自分の作品が世から望まれて売れる人達の事。 デザインを勉強する全ての方々がこのような状況になる訳ではない。 現在、クリエーター登録と称するサイトの中で「アマチュアなのか」「プロなのか」と問われる事が増えています。 これは、デザイン学校を出た後会社での経験を積まずに、Webなどで自分の作品を発表し受動的に仕事を待つ方々が増えている現象で、「DTPに関して知識が薄いアマチュアなのか?」「経験を積んだプロなのか?」と聞かないと、頼む方にも弊害が生まれると危惧した処置です。 SOHOとも呼ばれている「在宅委託DTP業務」をされるのも、一旦は会社でやられている方でないと難しい面が往々にしてあります。 それはDTPにとって必須知識の印刷事項を知っておられない方に、印刷物の仕事を頼むのは、頼む方も非常にリスクがあるということです 「このデザインプロジェクトは○○さんに任せよう」というのは「アートディレクター」と呼ばれる立場の人のことで、制作全てを任せるという事。 芸術性だけを望まれる「アーティストや作家」とは立場が違います。 「クリエーターになったら、自分の好きな絵や企画が出来るのではないか?」これは就職される会社によって大きく左右します。 プロのクリエータとして企画がスムーズに受け入れられるようになるには「経験と才能とチャンス」が要りますし、「デザイナーの下積み時代の仕事」とは、理想と現実の狭間に悩まされ、実作業と校正に追われ、きらびやかな仕事かと問われると実際そういうものでは有りません。 仕事の内容を吟味し提案し、お客様に納得頂けるものを作って納品する。 「お客様の為のデザイン」を考える、これはプロのデザイナーの使命です。 誤解が無いようにしたいのは、なにもお客様の言いなりに作るというのではありません。お客様もどんないいデザインが出て来るかを待ち望んでいるのですから、私達デザイナーは、その為に切磋琢磨すべきだという事です。 いつでもデザイナーのいいと思っているデザインプレゼンが、通る訳ではありません。 長年培って来た経験とスタッフ、クライアントとの信頼感の元に、力を発揮出来るのがプロのクリエーター。 クライアントに「貴方にこの仕事を任せたい」と思わせるのは、プロとしての経験無くして、自分の好きように作らせてもらえる事など有りません。 ただしここまでいって、アートディレクターと呼ばれるようになったクリエーターとは、これほど楽しい仕事は無いのも事実です。 年齢は若くとも、お客様から「あのデザイナーはいいものを作る」と一回言われたクリエーターは強いです。そこからは躍進的に仕事内容が変わるのを感じる事が出来るはずです。 「アーティストになりたい」という事と、「プロのクリエーターになれるかどうか」とは全く違う考えです。 昨今Webの世界でも、デザインの勉強をせずに業界に入ってしまい、DTPのデザイン知識のある人達との実力の差に驚く方々も沢山います。 クリエーターになりたいのであれば、まずはデザインの勉強をする事です。 絵が描けなくてもデザイナーに成れると言う方がいるならば、それは私の意見と違います。 絵を描くというのは、単にデッサンが上手いというだけでなく、誌面にドラマ性を齎したりとデザイナーにとっては大切な要素なのです。 今は描けなくてもそれは全然かまわないでしょう。 ちょっとした落書き、デザイナーが描くサムネール(ラフスケッチ)もその一つです。ちょっとした継続が大きなデザイン力やプランニング力になると思います 本来、デザインは教えてもらうものでは無く、自然に生まれるものです。 デザインが生まれるような生活をすると言う事だと思っています。 映画を見てドラマ性のあるプロダクションデザインを勉強したり、読書をしてイメージを湧かせる練習をしたり、自分の気に入ったデザイナーの作品を集めたり、世の中に反乱するデザインをファイリングしてみる。 普段の生活からデザインを意識し始める事です。 飽和状態の人にいいデザインは生まれにくいと思います。 頭が疲れているなら、どんなに仕事が忙しくても、ちょっと散歩などして頭をリセットしたり、世の中に反乱するデザインを自分なりに「好きだ」「嫌いだ」と精査する。 コレだけのことで、貴方のデザイナーとしての意識が生まれるはずです。 そしてあなたがプロのデザイナーに成って、貴方も納得がいく良い仕事ができて、お客様に喜ばれる仕事をした時に、貴方はこれまでに無い感動をするはずです。 |
![]() クリエイティブな「インナー・インセンティブ」ってなんやねん?と。 「社内にやる気を起こさせる事業」と簡単には言うのだが 昔流行ったマインドコントロールなどの、 「みんなで泣いて、会社に信奉」とかの類いでは無いので、 誤解の無いようにして下さいね(笑) クリエイティブな事で、社員さんのやる気のモチベーションの、 持って行きどころを決めてあげる。 社員さんが自信を持ってお客様に望める商品作りをする。そんな仕事である。 どういったものかを説明するのは難しいけれど、 皆さんから見れば、アートディレクターが行うビジュアル制作に間違いはないです。 で、どういった事がインセンティブと呼ばれるのか。 企業では大きければ大きい程、「企業コンセプト」が末端まで行き渡らないんですね。 これはどこの企業も一番のテーマと言っていい程、ルールという枠だけでは統制が難しいんです。 そんな中では、マインドコントロールにも似た、強制的な会社統制など何の意味も無い。 個性を活かすには、「個性を没させない事業」というのが本当に大切ってことなんですよね。 部署間でブリーフィング(部署間の情報提供)をし合ったところで、 それはコミュニケーションツールとはなり得ない。 情報ほど不確かなモノは無いんですよね。 なぜなら耳から入る情報は、人それぞれ解釈が違うから。 クリエイティブから入るメリットは「目からの刺激」と「理解の共有」なんですよね。 結論から言うと、良いインナー・インセンティブは社員さんを元気にさせる。 その為のいいクリエイティブを提供したいと、心からワシはいつも願うんだなと。 こういった制作で何が嬉しいかって、制作後に社員さんの自発的行動を聞いた時ですよね。 「ワシは生かされている」そんな感じです(笑) |
![]() 「ちょっと、文字描いて」とは、いろんな人にワシが言う言葉。 ワシの字は、相当に大人の人が書く文字で、可愛さが無い。 字を見ただけで、「きっと小森さんは礼儀に厳しい怖い人だ」と思われた事もある。 ビットちゃんなどは「字」を「字」と思っておらず、どの字も「絵」に見える。 どんなデザインにも染まる事が出来る不思議な字である。 「字は体を表す」とはよく言ったもので、ワシもそうだなと思う。 デザインには、堅苦しさを外す狙いで「堅さ+かわいさ」の アメとムチを使うような感覚を使い分けたい時がある。 そんな時に「描き文字」、カリグラフというものを用意している。 だいたいの人の字は覚えているので 「ぶこつさ」「かわいさ」「悲哀さ」「軽っぽさ」で、 ワシの中で描いてもらえる人を分けている。 先日はライターのIちゃんに「可愛さパート」で描いてもらった。 「いつもの字でいいからね〜」といいながら、ワシの中では白羽なのだが、 彼女にすると「私の字なんかでいいんですか〜」となる。 「だいじょうぶ、だいじょうぶ」と言っても、みんな最初は固い字になってしまう。 いかに息を抜いて描いて頂けるかなんだけど、 わざと邪魔をして気をそらして描いてもらうか、 一番最初の文字か、嫌になるぐらい描いてもらった最後の文字が一番良いんだよなと。 「きれいに書こう」と考えている途中経過は全然使えない。 ワシに描いてくれといわれると、最初にOKが出ないと、 嫌になるぐらい描かされると思って欲しいなと(笑) 全然関係ないっすが、 「この世に悪い食材は無い。まずい料理があるだけだ。」 三谷幸喜さんのドラマ「王様のレストラン」からの言葉なんですが ワシもいつもこう思いながらデザインしています。 「王様のレストラン」のコメンタリー版、おもしろいなぁ。 ああ、伊藤さん、懐かしい… |










